どうしたらいいのかわからない…
そんな毎日を、一人で抱え込んでいませんか?
子どもが学校へ行けなくなった。
部屋に閉じこもるようになった。
会話が減った。
怒りっぽくなった。
どう接したらいいのかわからず、
気づけば毎日、頭の中がそのことでいっぱいになっている。
そんな時に必要なのは、
すぐに正解を出すことではなく、
まずお母さん自身が安心して話せる場所です。
ここでは、状況を無理に変えようとする前に、
お母さんの心が少し軽くなることを大切にしています。
- 初回ご相談は無料(目安:1〜2時間)
- LINE・電話・オンラインなど、無理のない方法で相談できます
- うまく話せなくても、気持ちが整理できていなくても大丈夫です
「つらい」と一言だけでもOK お電話で相談
こちらを押すと電話できます
対応時間:10:00〜20:00/定休日:土日・祝日(要相談)
※すぐに出られない場合があります。留守電に「折り返し希望」と一言いただければ、後ほどお電話します。
本当は、お母さん自身も苦しかったのではないでしょうか
不登校やひきこもりの悩みは、どうしても
「子どもをどうすればいいか」
に意識が向きやすくなります。
でも、その横でお母さん自身も、
不安や焦り、悲しさ、怒り、罪悪感を抱えながら、
ぎりぎりのところで頑張っていることがあります。
この場所では、子どもを無理に変えようとする前に、
まずお母さん自身の心が少し軽くなることを大切にしています。
私自身も、同じように悩んできました
私自身も、娘の不登校を経験し、
「どうしたら学校へ行けるようになるのか」ばかりを考えていた時期がありました。
学校の先生に相談しても、病院に行っても、
どこか心が楽にならない。
「娘を助けたい」と思う一方で、
私自身も限界に近づいていきました。
そんな中で気づいたのは、
まず自分自身の不安や苦しさに目を向けることの大切さでした。
自分の心が少しずつ楽になっていくことで、
娘をコントロールしようとする言葉が減り、
家の中の空気や親子の関係も、少しずつ変わっていきました。
私自身のBefore / After
以前の状態
- 娘の不登校を前に、どうしていいか分からなかった
- 「学校へ行かせなければ」と焦り、心が休まらなかった
- 娘を助けたいのに、つい責めるような言葉が出てしまった
- 家の中がピリピリし、夫婦の会話もぎくしゃくしていた
変わっていったこと
- 「不登校でも大丈夫」と少しずつ思えるようになった
- 娘のタイミングを信じて見守れるようになった
- 親子の会話が増え、娘にも笑顔が戻っていった
- 夫婦の間にも会話と笑顔が増え、言いたいことを言えるようになった
私が大切にしているのは、
「こうしなさい」と正解を押しつけることではありません。
相談される方の気持ちを一緒に整理しながら、
その方自身が「本当はどうしたいのか」に気づいていくことを大切にしています。
このような方へ
- 子どもの不登校・ひきこもりで、毎日不安が消えない
- 子どもにどう声をかければいいのか分からない
- つい口出ししてしまい、あとで自分を責めてしまう
- 家族のことを誰にも本音で話せず、ひとりで抱えている
- まずは否定されずに話を聞いてほしい
状況の深刻さよりも、
「もう一人では抱えきれない」
そう感じていること自体が、相談してよい理由です。
今すぐ決めなくて大丈夫です
うまく話せなくても、整理できていなくても構いません。
「今つらい」を、そのまま持ってきてください。
ここは、頑張り続けてきたお母さんが、
「もう一人で抱え込まなくていいんだ」
と感じられる場所でありたいと思っています。
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※すぐに出られない場合があります。留守電に「折り返し希望」と一言いただければ、後ほどお電話します。
